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ご飯を食べ終えて。
めっきりと寒くなりましたね。
今年も冬が越えられるか不安…

こんばんは、寒がりいたおです。

さて。ささぽんと食べるご飯。
美味しいといいながら食べてくれるのはとてもありがたい。

お酒を呑み、各々の仕事の話やらなんやらしながら、
一緒に食べる。こういう些細なことを幸せって思うあたり
平和な日常に憧れてたんだなーとか、少し客観的に思っちゃったりする。

きれいさっぱりご飯を食べ終え。

ささぽん「ごちそうさまでしたー。美味しいご飯をありがとうございます。」

いたお「いえいえ。こちらこそ!ご飯全部食べてくれてありがとうございます。」

なんだかかしこまってお互いお礼を言った。

相変わらず、うちらの距離感は不思議。

いたお「はぁー。お腹いっぱい。」

ささぽん「あ、いたおちゃん。シャワーまだでしょ?
     少し休んだらシャワー浴びておいで。片づけておくから~。」

いたお「え?いいの?洗い物一緒にやるよ!」

ささぽん「いやいや、ご飯作ってもらったんだから洗い物ぐらいしないと!
     ゆっくりシャワーしてきて~」

そんなささぽんの気遣いにお言葉に甘えてシャワーを借りた。



あーーー。

今日、このままささぽん宅に泊まるのかー。

ただ、泊まるってだけなのに。

こんなに緊張するのは、やはり相手との距離感があるからなんだろうか。



一緒にご飯を食べれて幸せと思う自分もいるけど、

落ち着かないし泊まらなければよかったかな…って思う自分もいる。

ただ単に、ささぽんの家に泊まるだけなのに。

パーソナルスペースの問題なのか、

なんだかどっと疲れるいたおなのです。

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不思議な距離感。
少しずつ秋めいてきましたね。
日照時間が短くなるとなんだか損した気分になります。
最近、昼休みのお散歩が日課になっております。

日の光を浴びたい。

こんばんは。いたおです。

さて。

帰宅したささぽんに「おかえり」をちゃんと言って満足ないたお。


ささぽん「いたおちゃん、ご飯作ってる!何作ってるの?」

いたお「ふふふ。今日はタンドリーチキンです!!」

ドヤァっ。
(今考えるとドヤ顔できるようなメニューではない)


ささぽん「おぉ。タンドリーチキン作ったことない。楽しみ!」

いたお「あと焼くだけだけど、どうする?もう焼いて良い?
    シャワーとかしてくる?」

ささぽん「え、ご飯お願いしてシャワー浴びていいの?ありがと~。」

いたお「いいよー。というか、焼いてる間は待たせるだけだしね~。」

そんなやりとりをしてささぽんがシャワーをしている間に、ご飯を作る。
なんだか、普通に超仲の良いカップルっぽい。
でも、正直ささぽん宅にお邪魔するのもご飯を作るのも、片手で足りるくらいで。
相変わらず手もつながないし、デートと言えるデートもしない。
いたお的には、お互いの距離感も正直ままなってない気がするのに、
よくいたおに合鍵を渡してお泊りに誘ったなー、とささぽんの懐の広さ?を不思議に思う。


ささぽん「いたおちゃん、先にシャワー頂きました!」

いたお「おー。良かった~。
    ごはん用意できたから食べよ~。」

ささぽん「わー。ありがとう~。なんだか、至れり尽くせりですみません…。」

いたお「いや、そこ謝るとこじゃないでしょw」

意外と自分は人に尽くすのが苦じゃないんだなー、なんて思ったりした。

金曜の夜。

ささぽんと一緒におうちでご飯を食べるということが、
結構幸せなんだと思ういたおなのです。



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ミッション完了。
仕事を先送りにし。いそいそと会社をあがり、ささぽん宅へ向かう。

急いだおかげもあり、
無事にささぽんが帰る前にささぽん宅へ到着したもよう。
家の前で、預かった合鍵を取り出す。


ドキドキ。


入れてみる。


ガチャっ。


あいた!!!(当たり前)




そんなわけで。
潜入ミッション完了です。

「お邪魔しまーす。」

誰もいないと思いつつも、一応礼儀上一声かけて。
家に上がって、電気をつける。

荷物を置いて、部屋を見渡す。

割ときれいに整頓されている部屋。

けれど、寝巻としてきていたであろうTシャツがベッドにかけてあり。
キッチンには、朝ごはんの食器がつけてある。

ささぽんの生活が垣間見えてちょっと、ほっこり。

私が部屋に上がるだろうと思っても、こういうところ自然体なんだよなー。

ささぽんのおおらかさに少し笑いながら、
とりあえず、ミッション完遂の報告LINEを入れる。

『お疲れ様!ささぽん家に着いたよ~。
ご飯用意したいからキッチン借りるよー。』

そして、キッチンで料理を始める。

料理を始めて、20分くらい経ったころ。

『お疲れ~。いたおちゃん、ご飯作ってくれてるの?ありがとう!!
 こっちももう帰る!何かいるものある?』

そんなささぽんからのLINEと走ってるスタンプがきた。

『何もいらないよー、気を付けて帰っておいで~。』

それだけ送って、もう1つのミッションご飯を作るを遂行する。


ご飯の仕込みを終えて、座って待ってたら。


ピーーーンポーーーン。


え?

・・・・ちょw

誰か来たww

こういう場合どうすればいいんだ?

出て良いのか?w


ピーーーンポーーーン。


ちょw

友達とかだったらどうしよう。


それか、荷物か?なんだ?


家主がいないときに誰かきた時ってどうすればいいんだ?w



出ようか出まいか悩んで、
とりあえず部屋で待機するいたお。



ガチャガチャっ。


「ただーいまー」


え?w

本人かよwww


ささぽん「いたおちゃーん?ただーいまー」

いたお「なんだー、ささぽんかー。
    誰が来たのかと思って、とりあえず居留守したんだけどw」

ささぽん「いたおちゃんもう来てるっていうから、ちょっと鳴らしてみた~。」

あぁ。ささぽんもちょっとお出迎えしてほしかったのか?

そんなことを考えながら。

いたお「おかえり~。今週もお疲れ様でした!」


よし。

今日の目標ミッション完了。

ちゃんと、おかえりが言えました。




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金曜日は戦場。
はてさて。金曜日です金曜日。
目、肩、腰!!某CMに出演できそうなバキバキ感。

今週もサラリーマンのみなさま、お疲れ様です。
サラリーマンいたおです。

さて。

ささぽん宅訪問の金曜日。

この日は、日中の仕事もなんだかそわそわしてます。
そもそも平日にわざわざ会う約束をするなんて、本当に今までなくて。
いたおの気持ち的には、かなりのイベントと化しておりました。

よし。
今宵のために。

「さくさくっと仕事をこなして、定時退社を目指します!!」

朝の朝礼のタイミングで、いたおは1人。

声に出さずとも、心に誓いました。




そう、誓った。




はずなのに…。

夕方になっても、目の前に積まれる仕事が片付きません。

16時半をまわり

焦るいたお。

シュッシュっ

昼休みもお弁当食べつつ、しっかり仕事してたのに。

カタカタカタアタカタ  カタタタア タアァ!!


ぬあぁーーーーーーー。

あと1時間半で会社を出るんだ―――――――。

カタカタッ!シュシュッ トンットンっ シュッ 
(↑ショートカットキーを使いつつの本気のペンタブ捌き。)

ぬおぉーーーーーーーーーー。

今日は、定時で帰るんだ…!!!

今日は、タンドリーチキンを焼くんだ…!!!!

ささぽん宅へ行ってタンドリーチキンを焼くというミッションを

必ずや達成してやるんだー!!!

そう心に誓ったいたお。(本日2回目の心の誓い)


最終的には。

「わかりました!納期いつですか?
 来週以降、作業に入ります!
 キョウハ、アガリマス★」

という、営業スマイルと魔法のことばで仕事をぶった切ってやりました。


そんなわけで、会社を出てささぽん宅へと向かいます。



タンドリーチキンを焼くために。

テクテクと歩きます。


翌週がカオスでも大丈夫。


今日のためなら、頑張れる。



せっかく合鍵を渡してもらったんだから。


ささぽんが帰ってくる前に、家に着いて。


「お帰り」って言うんだ。



そんな本日3回目の心の誓いをたてて、ささぽん宅へ向かうのです。




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